インターネット広告

インターネット広告とは?

ユーザーは図のように、御社の商品・サービスに興味関心があるか階層で分解できます。
インターネット広告の目的に応じて広告の手法が違ってきます。

集客の違い(PUSH型・PULL型)




ディスプレイネットワーク・DSP

広告枠を開放しているブログやサイト内に、バナー広告を出稿するものです。
ネットユーザーはネット利用時間の97%は検索以外の画面を見ているため、ネットユーザーに広く接触するという点では非常に重要な広告です。
また、ただサイト内に広告を出すというだけではなく、特定の内容に興味関心をもったユーザーにのみ配信することが出来ます。

インフィード広告

圧倒的なリーチを誇るYahoo!JAPANトップページ上で記事に広告を溶け込ませ、ユーザーにストレスを与えずに情報を送ることができる広告です。
またYahoo!ディスプレイアドネットワーク(YDN)の多彩なターゲッティング設定が利用できますので、膨大なリーチから的確なターゲット層を捉えることが可能です。

リスティング広告

リスティング広告は、GoogleやYahoo!の検索エンジンでキーワードを検索した際に、その検索結果が表示される広告です。
ユーザーが検索したキーワードに関連した広告が掲載されるため、興味関心を持ったユーザーに広告を掲載することが可能です。

動画広告

WEBサイトの広告枠でテレビCMのように一定時間動画を表示する広告手法です。
YoutubeのTrueView広告を代表に、以下の理由から需要が拡大しています。
①動画の視聴がテレビからネットにシフトしている
②Youtubeなど動画視聴サービスが拡大・充実したこと
③スマホの利用が拡大したこと
また一定時間視聴されない限り課金されないため費用対効果の高い広告となっています。

ソーシャルメディア広告

ソーシャルメディア上へ情報を伝達する仕組みを備えた広告です。
ソーシャルメディアならではのターゲティング(人間関係、出身学校、SNS上での行動傾向など)が活用できます。
スマートフォンが普及してから急速に広まっており、主要媒体は以下の通りです。

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