子どもが産まれ、祖母が亡くなる

先日、祖母が老衰の為、97歳で亡くなりました。

現代では、病気でなくなる方も多く、老衰で大往生は幸せなのかと思います。

いつまでも元気だと思っていた祖母が、自分の中では急に亡くなり何とも言えない気持ちです。

そして、今年は子どもも産まれ、人の生と死を身近に感じる年になりました。

何事もいつまでも変わらない事はないですし、そういう事を意識しながら生きていきたいと思います。

写真は、僕が所属する千葉北経営研究会のコアコンピタンス経営の勉強会の後の懇親会の模様です。

仲間がいる事も当たり前と思わず、様々な事に感謝し進んでいきたいと思います。

今週末は葬儀の為、福島に行って参ります。